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2019年6月29日 (土)

超高齢者の「見守り」は手を抜いてはいけない

母とはりまや橋サロンへ行きました
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 2019年6月28日(金)です。天気予報は1日曇りの予報でしたが、午前中に予期せぬ強い雨が降りました。午後も曇ってはいますが、不安定なので歩行補助車は持参できないですね。傘と合羽を持参し、長靴を履いていきました。
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 なんとか商店街近くのコインパーキングに駐車。まずは夕飯のコロッケを買いました。続いて谷ひろ子さんのお店で焼き菓子を買いました。母(93歳)と手をつないで(転倒防止のため)行きました。なかよし親子の様に思われますが、超高齢者母(93歳)が万が1転倒し、骨折でもしたら、それこそ「寝たきり」になる可能性が高いですから。
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 またも雨が降りそうになりました。テント下で体操をしました。10人の参加者でした。母も元気に体操をしました。終わってまた雨が降りそうになり、慌てて母を連れて歩いて駐車場へ向かいました。母はしきりに「しんどい」と言います。いつもの口癖と思いきや。手をつないだまま母が崩れ落ちました。しばらく立ち上がれない状態に。
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 渾身の力で抱き起し、フェンスにつかまり立ちをしてもらい休ませました。歩行補助車ではさくさく歩くので大丈夫と思い込んでいたのが間違いでした。幸い怪我はありませんでした。やれやれです。体操で疲れたんでしょう。やはり少し休ませてお茶して帰るべきでした。反省です。

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