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2018年2月 6日 (火)

若松町工区耐震護岸工事

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 堀川陸上部若松町工区での耐震護岸工事もたけなわのようです。
「地球と握手する」という「インプラント工法」で、1・3M径の鋼管を23M油圧で地中に埋め込んだ上に鉄筋コンクリートで上部の堤防を建設しているようです。
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 施工者の県土木事務所での説明では、「液状化対策をしているし、粘り強い堤防になるので崩壊することはない」とのことでした。当初より1M程度高さが高くなるようです。
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