超高齢者の両親は「いい歯」の表彰されました

本年度高知県歯科医師会(会長 野村和夫氏)が募集していました「平成29年度高知県いい歯の表彰・熟年者」の部の優良賞に選ばれたとの連絡があり、表彰状と記念品(ボディソープと薬用入浴剤が送付されてきました。


ケアマネージャーの下村恵子さんからの提案があり、両親のかかりつけ歯科医院の嶋本歯科からエントリーを夏ごろしておりました。

父は98歳、母は92歳です。2人とも1本も入れ歯はなく27本程度残っています。自分の歯で一般食事を食べることが人生の楽しみであり、健康の基礎であると思います。超高齢者になると世の中からそう褒められることはないので、良かったと思います。

« 広報下知減災 2017年11月号 | トップページ | 下知地区防災計画第11回検討会 »
「ユニバーサルな防災・減災対策」カテゴリの記事
- 被災者支援ソーシャルワーク研修(2025.12.15)
- 5年8か月続いているリハビリウォーキング(2025.10.22)
- やはり危険な大型雑貨店(2025.10.02)
- 映画「宝島」を見に行きました。(2025.09.23)
「市民目線での減災対策」カテゴリの記事
- 2025年の重大な出来事(個人の独断の重大事)(2025.12.31)
- 紙媒体二葉町防災新聞11月号(2025.11.02)
- 2025年総合防災訓練の反省点・課題と希望(2025.10.30)
- 2025年総合防災訓練(2025.10.27)
「口腔ケアの重要性」カテゴリの記事
- 5年8か月続いているリハビリウォーキング(2025.10.22)
- 映画「宝島」を見に行きました。(2025.09.23)
- 健康寿命を延ばすことは可能なのか?(2025.09.22)
- 介護研修3日目(2024.12.05)
- 自分の体も心も自然の一部(2024.07.26)
「超高齢者の事前減災対策」カテゴリの記事
- 閖上だより23号(2026.01.10)
- 映画「宝島」を見に行きました。(2025.09.23)
- 坂本茂雄県政かわら版76号(2025.06.27)
- 関係人口を1000万人創出構想とか(2025.06.04)
- 「日本の進む道」を読んで(2025.03.10)


コメント