だんだんついしん・3月号が来ました
高知市下知地域の(二葉町など)と地域交流をしている仁淀川町長者地区。だんだんくらぶ(会長・西森勇幸氏)の地域活動紙である「だんだんつうしん」(2017年3月号)が送付されてきました。
作成されましたのは、仁淀川町の地域おこし協力隊の小原紀子さんです。今回も長者地区の地域情報盛りだくさんですね。「棚田の景観保存策」「長者小の学習発表会」「「だんだんの里(農村レストラン)の恵方巻きの販売」「秋葉祭り雪のため一部行事中止」など。
裏面は長者だんだんくらぶと交流している高知大学地域協働学部の学生たちの紹介や、事業計画などの紹介がありました。
人口減少、少子高齢化の進行する中山間部ですが、仁淀川町長者地区は元気です。

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