最近のトラックバック

カテゴリー

2019年11月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

災害情報サイト・地震・台風など

行政の防災情報

無料ブログはココログ

市民サイドの防災情報

フォト

« 大災害時の医療支援の在り方に考えさせられました。 | トップページ | 地域代表の坂本茂雄さんを支持します »

2015年3月22日 (日)

震災遺構は保存すべきであると思います

Kanbann1


 2011年3月11日に発生した東日本大震災。強い揺れと、大津波は福島第1原子力発電所の施設を破壊し、周辺の住民多数も避難し、4年が経過した今も10万人を超える人たちが避難生活をされておられます。

 かつては「明るい未来のエネルギー」と期待された原子力発電所。福島第1原子力発電所に隣接する双葉町は、原子力をまちづくりの要としていました。

 全町避難を今でもされている双葉町の皆様たちが、震災遺構としてこの看板の保存を訴えられておられます。
Kanban2


« 大災害時の医療支援の在り方に考えさせられました。 | トップページ | 地域代表の坂本茂雄さんを支持します »

復旧・復興対策」カテゴリの記事

原子力災害」カテゴリの記事

東日本大震災の震災遺構」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 震災遺構は保存すべきであると思います:

« 大災害時の医療支援の在り方に考えさせられました。 | トップページ | 地域代表の坂本茂雄さんを支持します »