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2012年1月13日 (金)

寒い中での資源・不燃物ステーションの管理は大変です

  月に1度の二葉町「資源・不燃物ステーション」の管理。荒木三芳副会長以下、町内の班ごとに当番がステーションへ出てきて管理をされています。二葉町町内会のだれもが、1度は当番にステーションの管理に立つようになっています。

 この季節は寒くて辛いです。日の出も遅いし。でもおかげで家庭の不燃物が出せますので市民にはありがたいことです。当番の人たちは大変です。

 「高知方式」でビン類も透明。黒、青、茶などと細かく分類され、管理されて置かれていきます。ダンボールも印刷ダンボールは「雑紙」として、従来のダンボールとは別に仕分けされるようになりました。

 市民の協力があればこそ、街中も清潔に保たれます。

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