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市民サイドの防災情報

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2024年4月24日 (水)

頑張れ高知新聞

移行文章
 先日同じ町内の高知新聞専売店が廃業し、高知新聞関連企業であるオリコミ社が、新聞配達業務を受け継ぐとのチラシが投函されていました。隣町の専売店は3月末で廃業しています。地元新聞の「新聞専売店・ビジネスモデル」が崩壊しているのではないでしょうか?心配です。


 


 先日の高知新聞1面では「高知県は昨年9000人減少、歯止めがかからない」「65万人の人口を前提に考えないといけない。」という記事が1面にありました。これだけ人口が減れば顧客も減ります。
人口減少
 既に高知新聞本社ビルは先月から解体工事中。関係者に伺うと「建て替えするような案件は聞いていない。」とか。更地にして売却するのでしょうか?新聞社全体は県庁前の新電気ビルに丸ごと意見していました。


 


 先日の散歩で代替で新聞配達をする「オリコミ社」を目撃しました。丸池町の薬・食品の大手量販店コスモス前にありました。コスモスのある場所は元は高知新聞印刷センターがありました。南海地震対策と称して10年ほど前に南国市の高台地区へ移転しました。
おりこみ社
 実はうちの子供は高知新聞には大変お世話になっていました。昨年に廃止になりました「高新まんが道場」。小学1年生の時から投稿し、小学2年生の時には「特選」になり、初代道場主の故青柳祐介さんに激賞されました。中学・高校でも投稿を続けていました。進路選択に影響があり、「高校生漫画甲子園」に出場し、大学も県外の芸大に進学し、卒業後はアニメ制作会社や3D動画制作者に勤務するようになりました。
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 また残念なことに今年で廃止になりましたが、「学習招待旅行」に習字で選抜され、夏休みに中国・西安市に行ったこともありました。青少年向きの独自の企画の2つがなくなってしまい残念です。学習招待旅行から25年経過経過していますが、「母親の有志の会」は今でも年に1度「同窓会」(子供そっちのけに)続いていますから。


 


338385936_926760491693160_4502877063182602035_n 人口が減少し市場規模が縮小したから、経費の掛かる「企画」は辞めてしまう。理由はよくわかります。ですが地方紙である高知新聞の特色迄捨て去ることは残念でした。


 


 敢えて言うなら「高新まんが道場」や「学習招待旅行」もスポンサーを見つけて復活していただきたい。地方紙の特色を捨て去るようでは、今後ますます部数は減少し、消滅することになるでしょうから。経営者や編集者の腕の見せ所であると思います。


 

2024年4月23日 (火)

両親の眠るお墓の掃除に行きました。

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2024年4月20日ですが、目の調整中でもあるのっで、県外での会合出席はお断りしました。家内と両親のお墓も掃除にいきました。

落ち葉拾いと、焼香床面の汚れ落としをしました。漂白剤を200倍に薄めてブラシでこすりました。曇って来ましたので、暑くなくてなによりでした。
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来月の父の7回忌をお寺でして、そのあと墓参りに行くので手入れをしました。

両親には「目のほうは順調に回復しつつある。」ことを報告しました。目の手術と入院と療養がありましたので、今年初めての墓参りでした。
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2024年4月22日 (月)

豊後水道地震は南海トラフ地震の前兆

 2024年4月17日の23時過ぎに、豊後水道地震が発生しました。私はスマホも切り熟睡していましたが、揺れで目が覚め、NHK第1のラジオを聞きました。高知市の揺れは震度3。3階の寝室は30秒程度の揺れでした。

 日頃岡村眞先生(高知大学名誉教授)は「地震の揺れが小さくても揺れが1分以上続くようなら、南海トラフ地震です。ただち高台や高い階に避難してください。」と言われています。スマホをつけて時間をはかりましたら30秒ほどで揺れは収まりました。ほどなくNHK第1放送が「津波の心配はありません。」と伝えました。

 枕元にあるリックに入れてある靴や、2階の玄関口に置いてある避難用リックを確かめました。翌朝の報道では、高知県宿毛市と愛媛県愛南町では震度6弱。宇和島市、大洲市などでは震度5強とか。

 不可思議なのは、気象庁の発表でした。「豊後水道地震の震源は、南海トラフ巨大地震の震源域内にあります。ですがただちに南海トラフ地震を誘発するものではなく、特に警戒を着¥厳重にしなければならない理由はない。」とのことでした。わたしはそれはおかしいと思いました。

 既に南海トラフ地震は、豊後水道地震として発生したのではないか。このまま治まるかもしれないし、その後に想定している南海トラフ巨大地震が発生するかもしれない。今の日本の進んだ科学力をもってしても南海トラフ地震がいつ起きるのかわかりません。

 憶測で予報をするよりも「すでに南海トラフ地震は発生したということで、事前対策や、防災対策を急ぐべき」であると思います。ですが高知市役所などは、いつもの「平時の人事異動」を行いました。全く防災部署のことが何もわからない職員が下知担当に着任しました。一体何を幹部職員は考えているのだろうか?

 1月から能登半島地震の被災地支援に入りかつどうされているあるNPO団体の人はこう言われました。「石川県珠洲市は2年前は震度6弱でした。昨年は震度6強でした。それで今年は震度7を記録しました。高知も揺れが軽かったと安心せず、むしろ警戒をして防災対策をされてください。」と助言されました。

 災害対策は「自助が6割、共助が3割、公助が1割」です。家具の転倒防止対策。家屋の耐震化。避難先の家族での医情報共有。避難リックの準備。地域の避難訓練や研修会に参加は、浸水予定地の高知市下知地区では当然の「たしなみ」です。とくに地域としての総合防災訓練や各種の研修会、勉強会には積極的に参加し、隣近所と親しくしていただきたい。

 問題は「1割の公助」です。「あれはだめ、これはできない」というだけなら担当職員はいなくていい。AIが下知地区の担当になれなばいい。あえて無理な課題を住民から言われたら反射的に全否定する市役所職員が多いことを嘆く。「どうすれば住民のリクエストに応えることができるのか」と懸命に考え行動する市役所職員であってほしい。予算も権限もある部署は、南下トラフ地震対策に200%の頑張りがなければ全く意味をなさないのであるからです。


 豊後水道地震は南海トラフ地震の前兆です。官民双方で懸命に南海トラフ地震対策をしましょう!!

2024年4月21日 (日)

うちの地震対策

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 立派でもなんでもない「揺れ対策」です。
冷蔵庫は、ホームセンターでL字型の木製止め板をこしらえてもらいました。壁の裏の柱を探知し、ビスで止めました。「突っ張り棒もホームセンターで購入しました。倒れる時間稼ぎに対策しました。
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 またうちの家は狭いので、こちらは新築時から備えつけ家具としてこしらえていただきました。倒れません。ガラスには飛散防止フィルムを張り、お皿の下は滑らないシートを敷きました。開き戸も開かないように、止め道具をつけました。
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 テレビ対策は、テレビの足をバンドで下の家具に縛り付けています。

 3階の本棚の上には、インターネット回線の引き込み器具やリーターを置いています。当初は1階にありましたが、南海トラフ地震の浸水対策で3階に置きました。
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 こちらは2024年4月17日の豊後水道地震があり、インターネット関連機器は「おいてある」だけなので本棚から転落しない対策を急遽しました。ブックエンドを購入し、両面粘着テープと粘着テープで貼り付けました。器具とブックエンドの間には緩衝材を置きました。本段自体が倒れないようにする器具も購入予定です。
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 決して十分な対策ではありません。夢は地盤が固い高台地域へ住むことです。

2024年4月20日 (土)

公共の避難所の食料備蓄は1日分


 高知市の防災部局とのやり取りで、判明したことがありました。高知市が管理する公共避難所の食料備蓄は1日分ということです。

「本市の避難所への備蓄の基本方針として,原則,発災後1日分を公的備蓄で対応し,残る2日間は流通備蓄等で対応することにより,本市全体で3日間の備蓄体制を構築することとしています。

4日目以降に国等から受け入れる支援物資があるのでそれで対応します。」とのことです。

 避難所などには、市役所が独自の決めた「定員」があります。例えば定員が200人のところに、災害時に2000人の避難者が避難してくることもあり得ますね。その場合はどうなるのでしょう?

 2024年1月1日に発災した能登半島地震。国や県の初動が遅く、自治体は頑張っていましたが、想定以上の被害が出て場合は、対応ができないですね。でも栄養不良で餓死した人はいませんでしたから、きつい状況でもなんとかなったんでしょうか?


 しかし私らの地域(海抜0Mの市街地)は、最悪の場合は地域全体が長期浸水状態になります。移動は困難であり、流通在庫の供給も、国の支援もすぐには到着しないことでしょう。それを想定した事前準備をしなければならないと思います。

 そのくせ政府広報などでは「最低1週間分の家族分のも水と食料と非常用トイレは各家庭で備蓄してください。」と大規模に広報しています。政府は当座は何もしないとと宣言しているようなものです。

 さてどうなりますか?

2024年4月19日 (金)

人殺しの国際貢献より、人助けの国際貢献を

9条
 政府与党は、次期戦闘機の開発と販売を英国とイタリアと共同開発し、他国へ販売するとか。戦闘機は「人殺しの強力な兵器」です。それを他国と共同開発し、販売までするとか。いつから日本国は「死の商人」になったのか。日本は家電をはじめ、情報産業でも負け続きで衰退しています。「人殺し兵器の開発と販売」で金もうけをしようと大手企業と政界が結託したことでしょう。


 国民経済は「個人消費が伸長」してなりたちます。30年前から円高対応を間違い、主要なモノづくりを中国や韓国に移転させることで経済はガタガタになりました。太陽光発電や地熱発電などでかつて日本は仙頭を走っていましたが、原子力産業【日立・三菱・東芝)と政界と(自民党)との過度な癒着で原子力に金をつぎ込み、地震災害大国日本で原子力発電を稼働させるという狂気の沙汰を続けています。
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 狭い日本で原発がメルトダウンしたら国民は逃げ場がありません。地震大国日本では原発は全く必要ありません。ドイツは東日本大震災以降廃炉にしたのに、日本は再稼働させています。異常です。

 また岸田首相は先日アメリカ訪問しましたが「アメリカの同盟国として日本は確固としたパートナーになります。」と宣言しアメリカ議会で喝さいを浴びたとか。アメリカ軍に隷属する「日米地位協定」を改定することなく米軍に協力するということは、自衛隊は米軍の先兵(家来)になり突撃させられるということです。岸田首相の「勇ましい発言」は「戦争をしない国」日本で敗戦後79年間貫いてきた平和主義を捨て去る発言ではないのか。大事な国是を閣議決定や与党協議だけで国会での議論なしに決めていいのだろうか?おかしいと思う。
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 「79年間自衛隊は1人の外国人兵士を殺さず、1人の自衛官も戦死しませんでした。」恥ずべきことではなく、世界に誇るべきことです。自衛隊は「災害大国日本」で真っ先に災害支援活動を行い、多くの国民の命を救い、被災地支援を国内外で行ってきました。「命を救う」自衛隊が「人殺しの国際貢献」をしなければいけない理由はありません。
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 6年前に生前退位した明仁上皇夫妻は常に国民に寄り添い、災害が起きるたびに被災地の国民に寄り添い励ましました。また国内外の戦没者の慰霊に訪問し、沖縄には皇太子時代を含め10回も慰霊にいかれました。平和を慈しむ象徴天皇として常に国民に寄り添う姿は忘れることが出来ません。その姿勢は現在の天皇皇后両陛下にも継承されています。
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 被爆地広島出身の岸田首相は米国大統領や米国議会で「核なき世界」を語ることもなく、アメリカの先槍として日本の近隣国の軍事大国の中国とロシアと北朝鮮に対峙すると宣言したようです。アメリカ本土から1万キロも離れた場所に日本はありますからアメリカは日本の支援には来ないと思います。高みの見物するでしょう。見殺しですね。

 岸田首相はアメリカの中古兵器を買いあさり、防衛費を増大させて、中国に対抗させると息巻いてうます。しかし中国は日本経済の4倍の経済力があり、今年の国防予算は34兆円です。日本の7倍です。対抗できるはずはない。難しい隣人ですがお互い仲良くしないといけない。卑屈になることではなく、先人を見習い独立は維持し毅然とした国づくりをしないといけない。
 
 日本がすべきことは「人殺しの国際貢献」ではなく、今まで以上に「人助けの国際貢献」をすべきです。そのためには国は、自治体任せ成投げしていた災害対策に本腰を入れ危機管理省を設置し、国内外の被災地支援を官民協力で行う体制づくりを今すぐ構築すべきです。

 人殺しの国際貢献なんぞより、人助けの国際貢献が遥かに世界平和に貢献できます。

2024年4月18日 (木)

「令和5年度高知県高校生津波サミット報告書」

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 高知県教育委員会事務局学校安全対策課の上岡法政さんより「令和5年度高知県高校生津波サミット報告書」が送付されてきました。
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 私が関わりがあったのは、2023年6月18日に県立丸の内高校での「第一回学習会」でした。「高齢者主体防災から、全世代参加型防災へ」というテーマでの地域での訓練や学習会や広域地域間交流(もしもの時の疎開を前提とした顔の見える地域間交流」の実践例を話ししました。そし手ミニロープワーク講座をしました。澤本恵子さんに防災紙芝居「おじいちゃん教えて」を朗読していただきました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/07/post-839454.html
(高校生サミット学習会・感想文など)

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 この年は、大学でも講話をしましたが、高校生の方が「遥かに意欲的」でした。地域と繋がろうという意識がどの高校も高く、それぞれのやり方で工夫されています。下知地区の近くに高校がないのがとても残念です。

 第2回学習会は高知大学名誉教授の岡村眞先生による「実践型学習会」。香南市夜須のヤッシーパーク津波避難タワーと高知農業高校での実践講話をされました。
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 高校自体が地域の避難場所になっているので、地域住民との交流を重視していました。以前は内部で研究し、県外の被災地見学をして文化祭で発表する程度だったらしいですが、地域のまち歩きや、地域防災会との交流や、防災用品を開発して地域で販売とかユニークな取り組みをしていることも11月11日の高校生津波サミット本番で聴講していました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/11/post-f6a29a.html
(高知県高校生津波サミット2023)
 昨年は「丁度50年前の高校生」であった自分を思い出し、孫世代との真摯な対話や意見交換ができたことが何より良かったです。上岡法政さん他学校安全対策課の皆様や、各高校の先生方もご苦労様でした。頑張った生徒たちにエネルギーをお爺さんはたくさんいただきました。ありがとうございます。

2024年4月17日 (水)

電子取引の本人確認?

 先日個人で預金しているある金融機関から「顔認証での資金の移動が可能になりますが、そうされますか?」と言われました。私の場合は「人相が良くない」し、また10年経過したら大お爺さんになり、本人かどうか判別できなくなるに違いない。それに本人限定だと代理で家族がどうこうができなくなりますね。

 とりあえずは返事は保留にしています。

 そうかと思いますとある県外での取引先から添付画像のような電子取引の要望がありました。


 文面を読むと犯罪防止のために「金融機関は取引先の引き先の本人確認が必要であるとか」この金融機関は、実際に対面することなく、簡易書留郵便の送付が金融機関に義務付けられていて、受領すると「本人確認」が成立したこと位になるとか。よくわかりません。

 「顔認証」といい、「経営者本人への簡易書留郵便の送付」で本人確認が設立といううので。「なりすまし」が防止できるのでしょうか?

 金融システムは欧米が先進国。それでも大谷選手の口座から、行動を常に共ににしていた元通訳の「なりすまし巨額送金事件」がつい最近起きました。意外にアメリカの金融機関も騙されていますね。

2024年4月16日 (火)

4月13日・14日は完全休養日

 

4月13日・14日は完全休養日にしました。視力調整も微妙な段階です。

 

こしらえた3つの眼鏡でいいのかいけないのかを見極めないといけないからです。

 

1月に両目の手術をして人工レンズを埋めこんでいます。自分の体で「自動焦点が出来ない」からだ(目に)になりました。メガネで運転用メガネ、パソコン作業用の眼鏡を調整しないといけない。かつて経験したことのない体験をしています。

 

昨日は家内とドライブして県立美術館で「大錯覚展」を鑑賞して、夜須まで遠征してYASU海の駅クラブに行き、会費と1年間の艇置き代金を支払いに行き、夜須のハーバーを散策しました。

 

今日は久しぶりに自宅で映画鑑賞。少し毛色の変わった映画です。「金子文子と朴烈」という韓国映画です。ユーネクストで見ました。

 

http://www.fumiko-yeol.com/

 

俳優陣も監督も韓国の人達。皆日本語が上手だし、1923年の関東大震災時の東京近辺の朝鮮人虐殺についても丁寧に描いています

金子文子と朴列はアナーキストで当局側にマークされていました。朝鮮人大量虐殺の事実が諸外国に知れるにつれ、それは朝鮮人の無政府主義者や社会主義者がにひん帝国転覆の内乱を起こすための謀議を働いていたように事件をすり替えていくさまが丹念に描かれています。

2024年4月15日 (月)

艇置き料金と会費を払いました。

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2024年4月13日(土曜日)です。1か月ぶりに夜須へ来ました。午前中に県立美術館へ行き、その館内のレストイランでランとしていきました。前回は黒岩博さんに積んでいっていただいた以来です。今日は私は運転して行きました。遠近用の眼鏡をかけて夜須まで行きました。
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家内も同乗し感想を聞きました。「不安はない。」と言いました。近場は運転できました。
YASU海駅クラブの会費とヨット(シーホッパ-2)の1年間の艇置き料金を支払いました。自分のヨットを確認しました。
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次回は自分のヨットを夜須の海に浮かんでいたい。療養に努め視力調整をして海に浮かびます。
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