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2018年8月16日 (木)

広報下知減災20号


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 高知市・下知地区減災連絡会(森宏・会長)の年3回発刊の広報紙「広報「下知減災」が、このほど坂本茂雄事務局長のご尽力にて、20号が発行されました。

 1面は「下知地区防災計画」を高知市防災会議(会長・岡﨑誠也高知市長)に、2018年5月17日に提案したことが記事になっています。早速8月2日に開催されました「高知市防災会議」にて「下知地区防災計画」が、高知市地域防災計画に位置づけられました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/08/post-f304.html(高知市防災会議を傍聴)

 これは災害対策基本法が、「地域住民主体の地区防災計画を地域防災計画に反映させることができる。」という事例の1つになりました。下知地区防災計画の「肝」は、「地域コミュ二ティ力を向上させることで、災害に「も」強いまち」であることと、「災害を想定し、すみやかな復興・復旧を行うために「事前復興計画」を概念化し、治勲防災計画の中核に位置づけた。」ことです。

 3年間継続した下知地区防災計画を今後は、下知地域の各町内、各単位自主防災会にて「災害リスクから住民各位の命を守るための「揺れ対策」「津波対策」「長期浸水対策」を「すぐやる計画」で実践化していくことです。
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 2面では3月22日に開催されました下知地区減災連絡会・臨時総会にて「下知地区防災計画」を承認しました。また江ノ口川北側の弥右衛門地区での減災活動を高めるために、弥右衛門部会が結成され、承認されました。

 3面では「2018年下知地区ブロック別意見交換会」のスケジュールが表示されています。8月27日の「弥右衛門地区」からスタートし、8月29日は「二葉町・稲荷町」、9月13日は、「弥生町・日ノ出町、丸池町まで、7カ所で開催予定です。
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 5月20日には、江ノ口川に隣接した低地の市街地でありながら、津波避難施設が皆無であった丸池地区に。ケンぺル(勤労者交流館)に屋上へ避難するための外付け階段が設置されました。

 4面には各単位自主防災会の研修や訓練、下知地区減災連絡会の講習会や総合訓練のスケジュールが「下知減災カレンダー」として掲載されています。
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2018年8月15日 (水)

今日は敗戦(終戦)記念日ですね

 正午に1分間の黙とうをしました。戦没者を追悼し平和を祈願しました。

 1945年8月15日、日本は全世界を敵に回した無謀な世界大戦に敗戦し、戦争状態が終わりました。昭和天皇の命がけの玉音放送がなければ、日本本土は凄惨な地上戦が展開され、より多くの日本国民が亡くなり、国土は破壊しつくされたことと思います。

 1947年に制定されました日本国憲法。第1条の「象徴天皇制」と第9条の「戦争放棄」の条項は相互リンクしています。戦争放棄の条項を提案したのは幣原喜重郎氏でした。吉田茂内閣に時代ですので、日本国憲法は保守政治家が提唱し、制定したものでした。

 戦争放棄の条項と象徴天皇制が相互リンクしているので、昭和天皇は占領軍からの戦犯として東京裁判に出頭することなく済みました。軍を統治することを永遠に放棄し、平和を国民とともに永遠に祈願する存在に天皇は変わったのです。

 卑屈極まりないアメリカ従属外交と、復古主義的な思想にとらわれた安倍自民党政権。「国民主権」「基本的人権」「平和主義」の日本国憲法に対して「異常で異様な憎悪」を持っている安倍晋三。国民一般の社会常識から大きく外れた人物が日本国首相になっていることに違和感を常に感じます。国民政党自民党のあるべき姿ではありません。

 安部晋三氏が「何故今日本国憲法を改正し、破滅した旧日本帝国モデルに執着するのか、」よくわかりません。大日本帝国は「成功事例」ではありませんから。みじめに破たんした失敗事例です。

 2016年に岸田文雄氏は外相時代に、オバマ米国大統領の爆心地広島を訪問を実現させました。それはとてもいい事でした。しかし岸田氏は宏池会という自民党の老舗の政策グループの長でありながら、安倍晋三首相の3選を支持し、自らは自民党総裁選挙に出馬しませんでした。これで岸田氏の政治生命は終わりました。

 日本は地政学的に近隣諸国に難しい軍事大国があります。独裁国家ロシアと独裁国家中国です。かつて帝国日本の植民地であった北朝鮮は核兵器を保有する独裁国。民主国家韓国は反日を精神的な支柱にしています。海を隔てて超大国アメリカがあります。敗戦後73年経過するのに巨大な軍事基地を沖縄を中心に置き続けています。「日米地位協定」は実に屈辱的な内容です、

 安倍晋三首相は憲法の改正を言う前に、屈辱的な「日米地位協定」を改訂すべきです。米軍基地の70%が、国土の0・6%に集中する異常を改善する義務があります。米軍駐留を縮小させ、その分を国民的な合意を取り付けながら自衛隊を駐屯させるべきでしょう。

 自衛隊基地となれば巨大な辺野古基地の建設は不要です。専守防衛のための軍事の在り方の議論はひつようであります。また難しい近隣国との善隣友好外交を展開し、不要な摩擦は起きないようにしないといけません。

 「緊急事態要項は不要」

 自民党のもう1人の総裁候補者である石波茂氏の「大災害対応時には緊急事態要項が必要」という見解は疑問。事情に精通している基礎自治体に任せ、国は後方支援すべきです。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/cat4872789/index.html

(大災害対応を名目の憲法改正はおかしい)

 日本は「災害大国」です。石破茂氏のもう1つの政策「防災省の設置」構想については賛同します。地震・噴火・津波・大雨。台風・大雪など日本国は「これでもか」と言うぐらい災害が多い国です。

 自然災害に加えて「戦争災害」を加えないようにしてもらいたい。安倍首相は「戦争災害」を引き起こそうとしているようにしか思えません。

 2度と戦争を引き起こさないような、卑屈にならない毅然とした外交は必要。そのためには災害支援を災害大国日本はすべきです。軍事力ではなく、災害支援で日本は国際貢献すべきであると思います。

閖上復興だより50号を送付いただきました


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 宮城県名取市で、住民主導の復興まちづくり活動をされている一般社団法人ふらむ名取が発行されています「閖上(ゆりあげ)復興便り もう1度心をひとつに」(編集長:確井直光さん)より第50号が送付されてきました。

 1面には「復興庁より表彰」された記事が掲載されていました。「ハード面の復興は役所。ソフト面の復興は私たち被災者がお互いを助け合うこと。」という決意を実行されてきた実績を評価されたことと思いました。
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 2面には「閖上神社の再建」が嵩上げ地似て本格化する記事です。また閖上地区のランドマークでありました日和山周辺も、メモリアル公園の整備とともに変貌されるとのことでした。

 3面は復興が形になり家屋が嵩上げ地に建っている様子を報告されていました。4面は8月の地域のイベントや盆踊りについてのお知らせ記事も掲載されています。
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 広告も含め地域情報満載の「閖上復興便り」にはいつも感心しています。力強く復興されている閖上地区住民各位の詩型を垣間見ることが出来ました。震災直後から発刊されて通算50号。素晴らしい地域活動です。
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2018年8月14日 (火)

いの町の要支援者支援について

 2018年8月10日にいの町役場ほけん福祉課を訪問しました。母(92歳)はいの町住民ですが、事情があって現在は高知市の私の自宅に同居しています。母は要介護3なので、昨年「避難行動要支援者名簿の登録の同意」の要請文が来ていました。賛同して返信しました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/post-8400.html

(いの町避難行動要支援者名簿について)
いの町避難行動・要支援者名簿いの町要支援者名簿・その2いの町要支援者名簿・その3
 ただ母は現在高知市に私と同居しています。大災害時の安否確認は役場側でも必要であると思いますので、私の自宅の電話番号、メールアドレス、私の携帯電話番号と携帯のメールアドレス、を応対いただきましたいの町保健福祉課副参事の金子剛氏にお伝えしました。

「各地域では個別計画も立案中。地域での要支援者にたいして、誰が避難する場合声掛けをするのか、一緒に避難するのかを検討しています。」との事でした。

 情報は保健福祉課だけでなく、仁淀消防、土佐警察署いの庁舎、いの町総務課で情報共有するそうです。

 要支援者である母の情報共有するいの町の関係部署

いの町保健福祉課     088-893-3810

いの町総務課       088-893-1113

仁淀消防         088-893-3221

土佐警察いの庁舎     088-893-1234

◎母が事務上の手続きの連携不足で「生き方不明者」にならないように、事前に手を打つことが出来ました。

2018年8月13日 (月)

8月の二葉町不燃・資源仕分けステーション


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 毎月第2金曜日は、高知市二葉町町内会(楠瀬繁三会長)の「不燃物・資源仕分けステーション」です。下知コミュニティ・センター前の歩道に、仕分け表示が立てられ、二葉町町内会副会長(衛生委員)の荒木三芳さんの指導に下に、当番の班長が持ち込まれる資源・不燃物を仕分け支持をしています。
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 2018年8月10日は、持ち込みが早かったんで、あまり資源・不燃物が集積されていませんでした。後の時間帯に持ちこまれることでしょうから。
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 町内の地域コミュニティを維持するためには大事な行事です。月に1度ほとんどの町民がステーションで顔合わせをしますから。今後も出来る範囲で維持していきたいものですね。

2018年8月12日 (日)

翁長雄志知事の想いを引き継いでいただきたい

戦争災害予防という観点で文章を書きました。


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 2018年8月8日、すい臓がんで闘病中であった翁長雄志沖縄県知事が逝去されました。前知事の辺野古埋め立て申請許可を県知事として正式に不認可にし、国側と全面的に争う矢先に病に倒れ亡くなられました。

 死去から50日以内に県知事選挙があります。どうか沖縄県民の皆様、「上から目線」の安倍内閣のぶら下げる「見せかけの経済支援策」に囚われることなく、翁長さんの命がけの想い(辺野古基地阻止)を貫いてください。

 私の家内は沖縄出身です。家内の実家は商売をしていて、どちらかと言いますと保守的な気風でした。義母がお元気だったころ、家内と子どもと沖縄の家内の実家へ行くといつもこう言われていました。

 「沖縄は基地があるからね。いつ攻撃されるかも知れないから、怖い。」と言われていました。義母は軍事基地があるから安全なのではなく、軍事基地があると真っ先に攻撃されて怖いと日頃言われていました。

 敗戦後ほどなくは、日米の経済格差があり、沖縄でも米軍基地に関わりのある人たちは、基地経済で潤っていました。有り余る米軍資材の1部を転売すれば莫大な利益をあげた時代もあったとか。

 しかし今の時代は基地経済の沖縄県経済に占める割合は8%以下です。土建業者は下請けなどで仕事はあるでしょうが、経済全体の広がりはさほどありません。

 むしろ地域経済である物販販売や観光産業が成長し、軍事経済ではなく、平和経済が沖縄では大きくなりました。もともと自民党であった翁長さんが辺野古基地反対で知事選挙で出馬されたのも、支援者に沖縄で手広く事業を展開されておられる金平氏や。リゾート・ホテルのオーナーや、手広く経営をされている金秀グループのオーナーも翁長知事を支持されていました。

 リゾート・ホテルとビーチの上空をオスプレーが爆音をとどろかせて毎日日にち何回も離発着する環境になるとホテル経営は成り立たない。という率直な想いがありました。

 軍事産業に依拠すると、政府の裁量で左右されるようになり、経営者の才覚で市場を開くことはできなくなります。現実に米軍住宅用地が返還され、那覇市の新都心である天久(あまく)地区では、雇用が返還前の10数倍になったと聞いています。

 基地が沖縄経済では比率が小さくなり、むしろ広大な用地を占用し、市民生活すべてを圧迫していることが現実。沖縄経済発展の「桎梏」になっています。

 翁長雄志さんは「イデオロギーでなく、アイデンティティである。」と言われていました。基地経済に依存しない自立的な経済発展を志向されていました。それを加速されようとしたところで病に倒れました。

 後釜に沖縄県知事になる人は、「オール沖縄」の翁長さんの意志を継ぎ、実現していただきたいですね。

 建設中の辺野古基地は、普天間飛行場の「移転先」と言う事ですが、規模も大きく、海を埋め立て護岸をつくり艦艇が停泊する施設までこしらえています。沖縄県には「基地負担の増大」以外何物でもありません。

 国費を投入して、沖縄県民の基地負担を増大させています。自衛隊の基地をこしらえるのなら理解できますが、米軍のために巨大な軍事基地を日本政府がこしらえる意味はどこにあるのか不明です。きちとした説明を聞いたことがありません。

 近隣諸国との対話を薦め、軍事施設のお互いの縮小を図るべき時期に、大きな米軍基地をこしらえる公共・公益的な意味があるのか私には理解できません。

 日本政府が米軍だけのために巨額の国費を投じて、辺野古海域の自然環境を破壊しながら基地建設する愚行はただちに辞めていただきたいと思います。

2018年8月11日 (土)

土のうステーション


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 先日取引先メーカーが、西日本豪雨の被災地の各得意先から要望があり、「どのうステーション」を考案したとチラシを担当者の人が持ってこられました。いろいろと防災や減災に関して情報交換をしました。

 このメーカーとは、量販店で使用するロール式のポリ袋や、鋼鉄パイプをプラスチック樹脂(ABS樹脂)で被覆した「イレクター」という素材で取引があります。今回も「イレクター」で作成したようです。パイプと継手(ジョイント)の組み合わせで、自由設計でどんな形でも作成出来ます。金切り鋸と接着剤だけで作成出来ます。
 
  かつて整理棚やカヌー運搬台車などを作成したことがあります。

 肝心の「土のうステーション」ですが、低地の市街地ですが、とりあえず下知地域では必要はないと申し上げました。高知市は48年前と43年前に「水没都市」になりました。それ以来市街地の雨水処理対策、排水ポンプ場対策は40年かけて整備し、防災インフラは内水面洪水に対しては進んではいます。

 但し想定されている南海トラフ地震の場合は、最悪下知地域市街地の地盤が沈下すると言われています。海抜0メートルが、海抜マイナス1メートルや2メートルになりますね。そうなりますと現在の排水システムでも無力です。

 むしろ防災インフラが(洪水に対する)整っていない高松市や丸亀市、瀬戸内沿岸の地域で有効ではないでしょうか。

2018年8月10日 (金)

寺田虎彦像のうら寂しさ


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 「鳴物入り」で開館したオーテピアなる高知県と高知市の合築図書館。開館後初めて前を通りました。建物の外側に、物理学者で文学者でもあった高知にゆかりのある寺田虎彦氏の銅像がありました。

 仰々しく巨大な図書館の建物はなんだか威圧的で館内に入る気持ちが起こりませんでした。何故小学校を廃校にして、その後に県と市の図書館なのか。仰々しい「何かが合体したような」見苦しい建物に何の意味があるのか、小市民には不明です。
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 以前は商店街には、災害時の避難場所は、追手前小学校と言い表示がありました。商店街に同様に「オーテピア」と言う表示があるのでしょうか?
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 大型観光船が高知新港に入港するたびに、商店街に誘導して大勢の外国人を散策させています。いわゆる高知市中心商店街には「未だに自主防災会」もありません。大勢の買い物客や、外国人観光客をきちんと南海トラフ地震が起きた場合に、オーテピアに避難誘導ができるのでしょうか?
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 寺田虎彦さんはオーテピアの前に立って心配されているように思います。

2018年8月 9日 (木)

夏休みラジオ体操最終日


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 下知地域内連携協議会(国見俊介・会長)主催の高知市青柳公園での夏休みラジオ体操。今年は14日間連続で開催しました。途中台風7号の接近で7月29日(日)が中止になっただけでした。お天気にも恵まれました。
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 世話役の坂本茂雄さんの呼びかけで、午前6時から最終日は地域の企業や公益団体からの頂き物を1袋に詰める作業をしました。交通安全協会の景品や、らくれん牛乳とひまわり乳業の協賛もありました。頑張った子供たちにはこみベーカリーの「クッキーメダル」が授与されました。
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 参加者にとりましてはスタンプ押し意外に楽しみがありました。たくさんの景品があったからでした。今回の参加者は74人ということでした。ラジオ体操指導員の鍋島さん。14日間ご指導ありがとうございました。お蔭様で子供たちもラジオ体操第2をマスターできました。
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 参加者は喜々として帰路に向かいました。来年は(3ケタ・100人越え)を目指したいですね。更には「巡回ラジオ体操」が目標ですね。1000人の参加者が必要です。下知地域の地域コミュニティ力が増加して行けば、達成は可能になるでしょう。
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 「ラジオ体操の準備ありがとうございました」と子供たちから花輪のプレゼントを準備スタッフはいただきました。下知地域では、弥右衛門地区と城見公園でも同時期にラジオ体操が行われました。広がっていくことは良い事ですね。
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2018年8月 8日 (水)

ラジオ体操13日目

 下知地域内連携協議会(国見俊介・会長)主催の夏休みラジオ体操もいよいよ今日明日の2日間となりました。毎日昼間は猛暑ですが、早朝のラジオ体操には、参加者の皆さんは元気で出て来ています。でも夏休みで旅行などをされるご家族があるようで、今日は50人ぐらいの参加となりました。
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 わたしもようやく「ぎっくり腰」がほぼ治りました。しかし未だに、ラジオ体操で体を前後に曲げたり、飛ぶ体操ができません。腰が痛いです。日常動作には支障がほぼなくなりましたが、未だ回復途上です。
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「股関節が硬い」のも原因と老師から指摘を受けました。体のメンテナンスも今後は欠かせないですね。
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 明日(8月9日)はラジオ体操最終日。粗品があるとか。明日は粗品の詰め込み作業を早朝6時からするとの連絡が世話役の阪本茂雄さんからありました。明日は早朝6時に青柳公園に「出勤」しないといけないですね。
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